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著者: 森 洋久 / joshua@globalbase.org  ※ 

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メニュー環境:有効なウィンドウ他

説明

いずれのメニューも選択すると、チェックがつき、各機能が有効となる。チェックはトグルになっている。

「レイヤの表示/非表示を記憶」メニューを有効にすると、ブラウジング中に 表示座標系パート で、各レイヤの表示/非表示を制御すると、それが、そのときの他のレイヤの状況とともに記憶される。COSMOSを次回立ち上げ、ブラウジングを行い、表示座標系レイヤが同じ状況になったときに、記憶されている各レイヤの表示/非表示が再現される。ブラウジングを続けていくうちに、毎回毎回いらないレイヤを非表示にする手間が省けるようになる。

「マッピング情報」メニューを有効にすると、マッピングファイル(.map)の情報をブラウザパートに表示する。マッピングポイントの名前と位置を知るための機能である。

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参考

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エラー

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