COSMOSのクリップボードについて
著者: 森 洋久 / joshua@globalbase.org ※
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概要
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[ステップ1] クリップボードのデータ型
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[ステップ2] 画像
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[ステップ3] 通常テキスト
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[ステップ4] 検索条件
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[ステップ5] ワープポイント
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[ステップ6] ワープポイントメニュー
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[ステップ7] トラックバック
概要
COSMOSのクリップボードに入るデータについて説明します。
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[ステップ1] クリップボードのデータ型
COSMOSのクリップボードで扱われるデータ型は以下の通りです。
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画像
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テキスト
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通常テキスト
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XML
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検索条件
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ワープポイント
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ワープポイントメニュー
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トラックバック
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[ステップ2] 画像
ブラウザウィンドウ で、地図(ブラウジングパート)がフォーカスされているときにコピーするとJPEG画像がコピーされます。逆にブラウジングパートに画像を貼付けることはできません。
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[ステップ3] 通常テキスト
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ブラウザウィンドウ ワープボックス、表示座標系パート文字部分
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検索条件編集ウィンドウ 条件識別タイトル、URL検索、時間
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ワープポイントメニュー編集ウィンドウ タイトル編集
などにおいて、通常のテキストのコピー、ペーストが出来ます。トラックバック、ワープポイント、ワープポイントなどのXML型のテキストも貼付けることは出来ますが、意味をなさない場合があります。
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[メモ]
他のアプリケーションに対してこれらのテキストを貼付けることもでき、メールなどで、これらのテキストを送信、他のCOSMOSへのペーストなどが出来ます。 |
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[ステップ4] 検索条件
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ブラウザウィンドウ 検索条件パート
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環境設定ウィンドウ ホームURL ナビゲーション条件
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ワープポイントメニュー編集ウィンドウ 「詳細」検索条件
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[メモ]
他のアプリケーションに対してこれらのテキストを貼付けることもでき、メールなどで、これらのテキストを送信、他のCOSMOSへのペーストなどが出来ます。 |
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[ステップ5] ワープポイント
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ブラウザウィンドウ 「編集」「場所情報をコピー」メニューでコピー、ペーストも可能
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ワープポイントメニュー編集ウィンドウ 「編集」「ペースト」メニューのみ
ワープポイントとワープポイントメニューは構造としては若干ことなります。後者はメニューとしての名前がついていたり、メニューセット、ネットワークメニューなどの機能が含まれます。
ブラウザウィンドウでワープポイントをペーストすると、そのワープポイントの情報に従ってジャンプする。一方、ワープポイントメニュー編集ウィンドウでペーストするとひとつのメニューとなる。
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[メモ]
他のアプリケーションに対してこれらのテキストを貼付けることもでき、メールなどで、これらのテキストを送信、他のCOSMOSへのペーストなどが出来ます。 |
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[ステップ6] ワープポイントメニュー
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ワープポイントメニュー編集ウィンドウ 「編集」「ペースト」のみ
ワープポイントとワープポイントメニューは構造としては若干ことなります。後者はメニューとしての名前がついていたり、メニューセット、ネットワークメニューなどの機能が含まれます。
ブラウザウィンドウでワープポイントをペーストすると、そのワープポイントの情報に従ってジャンプする。一方、ワープポイントメニュー編集ウィンドウでペーストするとひとつのメニューとなる。
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[メモ]
他のアプリケーションに対してこれらのテキストを貼付けることもでき、メールなどで、これらのテキストを送信、他のCOSMOSへのペーストなどが出来ます。 |
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[ステップ7] トラックバック
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ブラウザウィンドウ 「編集」「ペースト」メニューのみ
トラックバック 機能によってコピーしたものを、ブラウザウィンドウでコピーすると、ゲートウェイの情報が参照され、同様のレイヤが再現される。
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