SPdefineAgent
著者: 森 洋久 / joshua at globalbase.org ※
プロトタイプ
<SPdefineAgent>
name core-binary loading-file </SPdefineAgent>
引数
name [1]
XLT_STRING エージェント名
core-binary [1]
XLT_STRING エージェントの実行ファイル名
loading-file
[1]
XLT_STRING エージェント起動時の実行スクリプト
属性
評価形式
Applicative
所属エージェント
gbsp
所属環境
Env1
説明
エージェント名
name に具体的な実行ファイルと実行スクリプトを割り当てる。与えられたエージェント名は、コマンドラインで、
core-binary loading-file
を実行した場合と同じ機能となります。このエージェントの定義はgbspの中でのみ通用するもので、他の場面では有効性をもちません。
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戻り値
正常終了時
XML要素(XLT_NULL(ヌル型))
エラー
参考
バグ
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